保育園夏場イベントでの舞台教育に関しまして

7月に保育園の夏場催しが開催されます。今日私の長女が年長で最後の夏場催しになります。

毎年、夏場催しでは乳児の父母が出し物を行います。毎年はママ達が中心となって舞踏を宣伝したりするのですが、今年はパパ達が中心となってショウをするようになりました。
保育園はじまっていらいの事です。最初は異論もでましたが子供達につきなのでショウをすることに決定しました。
ですが皆が加入できません。なぜなら別個出社もありますので・・・ゲストを募集して最終的には10呼称のゲストになりました。
加入できないパパ達は歌を歌うこととなりました。ぼくは当然ショウ加入だ。ショウの題材は「チポリーノの冒険」とう言う欧州のお話だ。
詳しくは調べて下さい。単純な劇で済む役と悪役がいて撃ち破るとう仮面ライダーみたいなものです。各種野菜がでてくる
。役を決めるのは保育園のインストラクターだ。勝手に決められていました(笑)主役は保育園の会長だ。ぼくは悪役になりたいとしておりました。それから実に悪役ではありませんか!
保育園のインストラクターはピンポイントでぼくを悪役に指名してくれました。インストラクター方も一気に悪役ならぼくとしておいたそうです。以前すっと第初回の収支進歩がありました。
では保育園のインストラクターによる紙芝居。ドすさまじさの紙芝居でした。一切次第に気分があがりました。次にいきなりの触れ込みあわせでしたがそれ程皆の迫真の出演。
私も渡り合えると思いかなりのハイテンションでいきました。今度が楽しみです。バースデーケーキを宅配したい